イタリア直送のブッラータチーズ食べてみた!

ブッラータチーズのプレート

目次

ナイフで割るとトロ~リとあふれだすフレッシュでクリーミーなモッツァレラチーズ。
そう、ブッラータチーズを食べてみたい!

チーズ大好き!ハンバーガー食べるときもチーズバーガー選ぶし、ブロックチーズも買うし、常にチーズをストックしてるし。でもブルーチーズとか、変わり種のチーズはちょっと、、、、自称、軟弱なチーズ好きです。

機会があればブッラータチーズ食べたいなと思ってたら、品川で『フェルミエ』というナチュラルチーズ専門店を発見。

ふら~と誘われるように店頭へ、んんん、目に飛び込んできたのはブッラータチーズ?

『BURRATA』と書かれている。これ、ブッラータと読むはずだ。物はどう見てもブッラータチーズにしか見えない。

早速、お店の人にどう食べるのか聞いてみる。

苺などのフルーツやトマト、オリーブオイルをかけたり、ペッパーをかけたりして食べると美味しいとのこと。

イタリアから毎週直送してもらってるフレッシュなチーズとのこと。

はい!購入決定。

これは今食べるべき運命だと感じました。

カーサマダイオのブッラータチーズ
2つのブッラータチーズが入ってます。

カーサ マダイオ(CASAMADAIO)のBURRATA(ブッラータチーズ)
イタリアのカンパーニァ州最南端、サレルノ県の小村、エボリ村にある家族経営の会社。大自然に囲まれた衛生管理の行き届いたアトリエで作られたチーズは、世界中のシェフやグルメたちにも認められています。カーサマダイオの「ブッラータチーズ」はクリーミー&ジューシー!モッツァレッラの生地の中に刻んだカードとクリームをまぜあわせたものがたっぷり詰まってます。

翌日早速食べました!

ブッラータとあわせた食材
1.イチゴ
2.プチトマト
3.高リコピントマト
4.ブロッコリー(茹でただけ)
5.ブラウンマッシュルーム(オリーブオイルで軽く炒めた)
6.ブラウンマッシュルーム(生)
7.生ハム
8.バジル
9.柚子(皮をきって香り付けに使用)

<味付けにつかった調味料>
ブラックペッパー
ヒマラヤ岩塩ピンクソルト
イタリアシチリ産ロックソルト
エクストラヴァージンオリーヴオイル(シュヴァリエ)
*いろんなオリーブオイル試したけど、このオリーブオイル一番好きです。

もりもりになってしまい、ちょっと欲張りすぎました。
ブッラータチーズを食べる機会もそうそうないので、いろんな食材との相性を試せるので、よしとします!

ブッラータチーズを割ってみた

早速、ナイフを入れると!

あれ?とろ~りと流れてくるんじゃないの?

中にはクリーミーな柔らかそうなフレッシュチーズが詰まってます。

あっ、常温に戻すの忘れた、、、、冷蔵庫からそのまま取り出して使ってしまいました。

本来の力を最大限に楽しむには常温で戻せと言われたような気が、、、、

はぁ~後の祭りです。

気を取り直して、目の前のブッラータチーズを堪能します!

常温には戻ってないけど、それでも、あ~クリーミー、クリーミー、生クリームとヨーグルトの間みたいな味で、柔らかな食感でおいしーーー!

いろいろと食べ方を試した結果、圧倒的1位、ダントツの1位は妻も合意で

イチゴ

イチゴの甘みや酸味と舌触りの良いクリーミーなブッラータチーズの相性が抜群!
イチゴに絡みついてブッラータチーズフォンデュです!

2位は少々水をあけてトマト

3位以降は大きく水をあけてブロッコリー、生ハム、マッシュルーム

バジルはいらなかった、柚子はもっといらなかった。

調味料はいずれとも相性がよい。

結果、我が家では次回食すときはイチゴ一択です。
フルーツとの相性が良さそうなので、次回は別のフルーツも試してみます。

ブッラータチーズ食べてみたい
妻&たんたん、ブッラータチーズを割ってみた
この時はブッラータをブラータだと思ってた、、、
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